そろばん、習字、学習塾などと同様に、「しあわせ」を学ぶ塾がなぜ今までなかった? のでしょうか?

お寺や神社などの宗教がその役目を担っているから? なのでしょうか?

歴史を学び、振り返り、ある意味これほど恵まれた現代を生きる私たちがなぜ、しあわせと感じることよりも、不安を感じることの方が多いのでしょうか?

宗教、文化を学び、その時代を生きた人たちの名言なども、しあわせという価値観を知る手がかりになります。

戦争の真っ只中でも、子どもたちの笑い声はあったと、野坂昭如の言葉として記憶に残っています。

最悪の中でもしあわせを感じる一瞬はあるということかもしれません。

〝しあわせを見つけること〟〝しあわせを身につけること〟をスキル(技能)として学ぶことが必要だと思います。

毎日そのスキルを活用できれば、毎日がもっと素敵に輝きます。

この必要不可欠とも言えるスキルを学ぶ塾が、この鈴鹿市(5校)を中心として四日市市(4校)、桑名市(2校)、名古屋市、熊野市、富山市などの各所で14校が7月4日より開校いたします。

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