宇宙描吾子のコロボックル「心吾」です。

童話「白雪姫と七人の小人」、白雪姫を守るこの七人の小人は、たぶん森の妖精「コロボックル」だったのではないかと思います。コロボックルとはアイヌに伝わる妖精だそうです。宇宙描吾子は2年前から時々絵のモチーフに描いています。
葉っぱの影に隠れて遊んでいる小さな妖精たちです。
コロボックルは、けっして人には姿を現しません。人に見られそうになったら、カエルに化けるそうです。
時には小さなオッサン、緑の服を着た小人のオッサンとして、世間(芸能人がとある番組でも語っています。)を賑わせているようです。
心吾もコロボックルとして、宇宙描吾子を見守り、吾子本人が自身のことを語りづらいこと、でも伝えたいこと、をあなただけにこっそり教えます。
たとえば、吾子が絵ごころ師になる前、どんなエピソードがあったか、なぜ「宇宙描吾子宣言」をしてこの名前を使うようになったかなどの四方山話しが沢山あります。
これから、少しずつではありますが思い出しながら、ブログにて紹介していきたいと思っています。
ブログのカテゴリーとして、「温故」(いままでのこと)と「知新」(これからやっていくこと)に分けて、書いていこうと思います。
私「心吾」は、宇宙描吾子のホームページの管理人です。ご挨拶が後になり失礼をしました。今後ともよろしくよろしくお願いいたします。

宇宙描吾子イメージ

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